当協会では年間を通じて様々な行事を行っております。
過去の行事につきましては、『過去の行事のお知らせはこちら』のリンクよりバックナンバーの閲覧が可能です。
土木工事電子納品講習会
| 1月24日(火)午前10時~、午後1時30分~ | 横浜中法人会 中研修室 | |||||
| 横浜市公共工事の電子納品において、平成23年6月工事完成図書の電子納品要領、運用ガイドラインなど電子納品基準類が改定され10月から運用を開始しました。 今回、土木系企業を対象に電子納品基準類改定の解説と、電子納品運用手順書などの必須項目について実機操作を含めた講習会を開催しました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 <後 援> 福井コンピューター(株)、リコージャパン(株) <テーマ> ・電子納品基準類改定のポイントについて ・実機を使った体験学習、 (電子納品でよくある質問とその対処方法、CADによる完成図作成、等) 【講師】 福井コンピューター(株) リーダー 鈴木聡 様、インストラクター 深山あいこ 様 <参加者> 34社51名(午前22名、午後29名)) |
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![]() 午前の部 進行担当 相澤副会長 |
![]() インストラクターの深山さん |
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![]() |
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新年初祈願祭
| 1月13日(金)午後11時40分~ | 伊勢山皇大神宮 | |||||
| 平成24年を迎え 会員各社の1年間の無事故無災害と建設産業の発展を祈念して、西区の伊勢山皇大神宮において新年初祈願祭を行いました。 | ||||||
| <参加者> 5名(会長、安全防災委員会) | ||||||
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平成24年新年賀詞交換会
| 1月11日(水)午前11時~午前12時 | ロイヤルホールヨコハマ | ||||||
| 横浜建設業協会と神奈川県建設業協会横浜支部の合同による新年賀詞交換会が開催されました。 林横浜市長をはじめ関係行政機関・団体の関係者、地元選出の国会・県会・市会の諸先生など多数のご来賓にご出席いただき、また会員企業も多数参加していただき盛大に行われました。 主催団体を代表して工藤次郎横浜建設業協会会長が 「厳しい経営環境下でも施工能力や技術の向上、経営力を強化し地域を守る責務を果たさなければいけない。今後も一致団結して地域を守るべく安全安心の街づくりに取り組んでいきたい」と新年の抱負を述べました。 その後 林横浜市長、佐藤横浜市会議長のご祝辞をいただきました。 参加者の皆さんは歓談し交流を深めることができました。 |
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| <出席者>569名[会員354名 来賓215名] | |||||||
| 横浜市歌の斉唱 |
指揮をとるのは「横浜ケンジロー」です |
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| 工藤会長の挨拶 |
林横浜市長のご祝辞 |
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| 佐藤茂横浜市会議長のご祝辞 |
乾杯の挨拶は小俣横浜支部長 |
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| 会長は多くの参加者でいっぱいです |
松尾副会長の閉会の挨拶 |
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| 会場入口を飾る”干支の大凧” |
ステージ脇にも”新春を祝う大凧” |
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横浜市優良工事請負業者顕彰式
| 12月16日(金)午後1時30分~ | 神奈川県建設会館2階講堂 | ||||
| 10月26日、平成23年度横浜市優良工事表彰式が行われ、横浜市発注工事を優秀な成績で施工した請負業者50社(土木・造園部門:28社、設備部門:13社、建築部門:9社)が表彰されました。 当協会会員企業も20社(土木部門:14社、建築部門6社)が受賞しました。 協会として受賞の栄誉をたたえ、他の模範とするため 顕彰式を行いました。 【平成23年度優良工事請負業者名簿(横浜建設業協会会員)】名簿 |
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| 土木部門の受賞者を代表して宮内建設(株) 宮内氏 |
建築部門の受賞者を代表して六国建設(株)黒川氏 |
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平成23年度総合評価落札方式入札参加のための研修会
| 12月13日(火)午後1時30分~ | 神奈川県建設会館2階講堂 | ||||
| 横浜市の総合評価落札方式による入札で 入札参加企業の技術力を評価し、もっとも加算点の配分が高い施工計画書の作成について研修会が行われました。 | |||||
| <主 催> 神奈川県建設業協会横浜支部、横浜建設業協会 <参加者> 85名(神奈川県建設業協会横浜支部 5名、横浜建設業協会 80名) <テーマ> 技術提案で勝つための施工計画書作成のポイント 【講師】(社)建設情報化協議会 最高顧問 吉田 信雄 様 理 事 河原 調 様 |
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| 土木系を担当した 吉田講師 |
建築系を担当した河原講師 |
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第41回横浜市公共建築工事安全パトロール
| 12月12日(月)午後2時~ | 神奈川県建設会館2階講堂 | ||||
| 横浜市と建設業3団体が実施する第41回横浜市公共建築工事安全パトロールの結果報告会が行われました。 このパトロールは労働災害の防止と労働安全衛生の向上を図ることを目的に官民共同で毎年実施されています。 今年は公共建築工事9現場について 重点目標に沿って作業状況を点検しました。 結果報告会では建築工事、電気整備工事、衛生・空調整備工事それぞれの点検を担当した建設業3団体が実施結果を報告。 建設工事の報告では「安全の基本である整理整頓がなされ、安全衛生管理に対して十分認識し、現場で真剣に取り組み、実施した結果が評価に表れている」と評価されました。 【第41回横浜市公共建築工事安全パトロールの結果報告書(建築工事編)】PDF |
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| <実施場所> 9現場(3班編成で実施) <実施団体> (社)横浜建設業協会 (社)神奈川県空調衛生工業会 (社)横浜電設協会 <実施機関> 横浜市建築局公共建築部 <パトロール重点目標> 「ヨコハマ3R夢」への協力状況 足場(手すり先行足場、養生シート、安全ネット等)の日常点検等の記録保存状況 KY活動、新規入場者教育、朝のミーティングの実施状況 近隣への貢献 |
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| 【事前説明会】 10月28日(金)午後2時 神奈川県建設会館講堂 *実施機関・団体代表の挨拶 *講演『建設業における労働災害の発生状況について』 横浜南労働基準監督署 齊藤主任監督官 *パトロール実施に関する説明 小川パトロール班代表 *質疑応答・各班別打合せ 【パトロール実施日】 11月25日(金)午前10時 *横浜市公共建築工事9現場を3班編成で実施 *第1班の「中土木事務所耐震補強その他工事作業所」について実施機関・団体の代表がパトロールに参加 【結果報告会】 12月12日(月)午後2時 神奈川県建設会館講堂 *横浜建設業協会会長、建築局公共建築部長の挨拶 *3団体のパトロール班代表による結果報告 *建築局技術管理担当課長の講評 出席者 57名 (横浜市建築局 9名、(社)横浜建設業協会 23名 (社)神奈川県空調衛生工業会 14名、(社)横浜市電設協会 11名) |
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| 【事前説明会】 | |||||
間瀬副会長の挨拶 |
横浜市建築局 水上部長の挨拶 |
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| 横浜南労働基準監督署 齊藤監督官による講演 |
小川パトロール班代表による実施説明 |
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| 【安全パトロール実施日】 | |||||
| パトロール実施に先立ち 工藤会長の挨拶 |
現場の作業状況の説明 |
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日常点検記録などのチェック |
現場での確認状況 |
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| 【実施結果報告会】 | |||||
開会挨拶をする工藤会長 |
結果報告をする小川パトロール班代表 |
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大型建設物視察研修会
| 12月5日(月)午後1時~ | 首都圏外郭放水路(埼玉県春日部市) | ||||
| 大型建設物視察研修会で埼玉県春日部市にある首都圏外郭放水路の見学を行いました。 首都圏外郭放水路とは 大雨の際に中小河川の洪水を地下に取り込み、地下50mを貫く総延長6.3kmのトンネルを通じて江戸川に流す、世界最大級の洪水防止施設です。 地下22mに作られた調圧水槽の中を見学しました。 洪水に強い都市づくりの一翼を担い、首都・東京の安全を支えています。 |
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| <主 催>横浜建設業協会 <参加者>26名 |
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![]() 事前に施設についての説明を受けました |
![]() 内部(重さ500tの柱が59本もあります) |
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![]() 内部(思わず見上げてしまう地下空間) |
![]() 参加者の皆さん |
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第4回建設業経営改革研修会
| 12月2日(金)午後2時~ | 横浜建設業協会 5階 501会議室 | ||||
| 高齢化の進展に伴ってニーズの高まりつつある介護事業への参入の足掛かりとして、老人介護施設の運営に必要な法律・制度、事業の仕組み、介護事業の現状と今後の方向性等について学びました。 | |||||
| <主 催> 横浜建設業協会 <参加者> 13名 <テーマ> 介護施設の運営知識 ~建設業の介護事業への進出~ 【講師】(有)経営支援事務所フィールドイン代表 中小企業診断士、建設業経営支援アドバイザー 鐘江 敏行 様 |
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| 菊嶋地域建設業総合政策特別委員長のあいさつ |
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横浜市土木工事・安全技術講習会
| 11月28日(月)午後2時~ | 横浜市技能文化会館 8階802大研修室 | ||||
| 建設業をとりまく経営環境はかつてないほど厳しい状況にあり、公共工事の施工においては安全第一に、また労働災害や市民を巻き込む公衆災害などはゼロ災害を目標にしなければなりません。 また、公共工事を担う建設業者として、工事施工の安全対策を図り、電子納品等への対応も必要となります。 横浜市3局(環境創造局、道路局、水道局)の技術管理担当者を講師にお招きして技術・安全講習会を開催しました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 <対 象> (社)横浜建設業協会 会員 <参加者> 68名 <内 容> 1.道路局での電子納品について(道路局) 2.道路局での電子検査について(道路局) 3.道路工事における工事の安全対策について(道路局) 4.下水道工事における事故防止と検査について(環境創造局) 5.水道工事における現場管理の状況と工事事故原因について(水道局) |
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相澤副会長のあいさつ |
中島道路局技術監理課長のあいさつ |
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道路局の説明 |
水道局の説明 |
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平成23年度会員事業所役職員表彰
| 11月18日(金)午後1時30分~ | 神奈川県建設会館2階 講堂 | ||||
| 会員事業所役職員表彰が行われ 役員 1名、職員 30名、事務局職員 1名の計32名が会長より表彰をうけました。 永い間ひとつの会社で働き続けてきた皆様 ご苦労様でした。 これからも ますますのご活躍をお祈りいたします。 (表彰規程第5条)「思想堅実・品行方正、勤務成績優良にして、同一会員方における勤務年数が20年以上で年齢満45歳以上の役員及び職員にして勤労精神を発揮し、よく担当業務に精勤、成績特に優秀な者」。 |
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平成23年度 安全大会
| 11月11日(金)午前10時~12時 | 神奈川県建設会館2階 講堂 | ||||
| 神奈川県下の建設業における労働災害の死亡者は、9月末現在15人で前年同期を4人上回り、約半数の7人が墜落・転落による死亡となっています。 建設業や製造業の現場での死亡災害が急増している状況の中、労働災害の原因の把握と防止策を真剣に学び、事業所及び建設工事現場における安全活動に積極的に取り組み、労働災害ゼロを最優先目標におき、決意を新たにするために安全大会を開催しました。 |
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| <参加者> 237名 (内訳) 横浜建設業協会 211名 来賓(横浜市、労働基準監督署、各区土木事務所長) 26名 新聞社 6名 <次 第> 第1部 安全大会 黙祷、主催者挨拶、来賓紹介、来賓挨拶、開会趣旨説明、安全宣言 安全講話『労働災害の現状と事故防止のポイント』 【講師】横浜南労働基準監督署長 平野 茂樹 氏 第2部 特別講演 『今、安全と健康に必要なもの』 ~仕事への活力と疲労からの脱出~ 【講師】小久保 晴代 様 |
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| 工藤会長の挨拶を聴く 出席者の皆さん |
横浜市 手塚技監のご挨拶 |
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| 平野 横浜南労働基準監督署長の安全講話 |
相澤副会長の閉会の挨拶 |
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| 第二部 講師の小久保晴代 さん |
実演をしながら わかりやすい解説でした |
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第3回 建設業経営改革研修会
| 11月8日(火)午後3時~5時 | 横浜市開港記念会館 1階1号室 | ||||
| 東日本大震災の被害状況をはじめ、過去の大地震による横浜での被害状況を紹介。 過去の例から大地震が発生地周辺で周期的に繰り返すことを説明し、今後起こり得る首都圏直下地震での被害想定を示し、その上で災害時にリスクを少しでも軽減させる方策として日頃の取り組みの重要性を説明された。 今後発生すると考えられている大地震に備える心構えを学んだ有意義な研修会でした。 |
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| <主 催> 横浜建設業協会 <参加者> 53名 (横浜建設業協会 32名、横浜市電設協会 7名、 横浜市建築設計協同組合 10名、神奈川県空調衛生工業会 4名) <テーマ> 切迫する大規模地震に備えて -東日本大震災の教訓と横浜の大地震被害想定- 【講師】東京工業大学大学院総合理工学研究科 翠川 三郎 教授 |
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| 開会の挨拶は小俣副会長 |
翠川三郎 教授 |
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熱心に耳を傾ける受講者 |
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AED体験講習会
| 11月1日(火)午後2時~4時 | 神奈川県建設会館 講堂 | ||||
| 心肺停止した人に対し、早期に心肺蘇生法とAED(自動体外式除細動器)を用いた電気ショックを行うことが、救命率アップにつながります。 AEDの重要性を理解し、一次救命活動を行うためAED体験講習会を開催しました。 多くの建設現場や事業所にAEDを設置し、建設工事の死亡災害の防止や、近隣住民の救急救命に役立ちたいと思います。 |
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| <主 催> 横浜建設業協会 <参加者> 34名 <内 容> AED体験講習 (1)建設現場における労働災害の現状 (2)AED設置による作業員の安全確保と近隣住民への救急救命の貢献 (3)AEDを使用した心肺蘇生法の実技体験 【講師】キャノンマーケティングジャパン(株) 池田 照雄 |
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講師の池田さん |
AEDの説明を熱心に聞く参加者の皆さん |
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関東地方整備局横浜国道事務所、川崎国道事務所、京浜河川事務所との対話会
| 10月28日(金)午前10時~12時 | 横浜国道事務所 大会議室 | ||||
| 国土交通省関東地方整備局の3事業所との対話会を初めて催しました。 3事業所の平成23年度事業概要と関東地方整備局の入札・契約方針について説明を受け、国直轄の国道整備工事、河川整備工事、横浜環状道路整備事業について市内の建設企業の受注機会の確保・創出に向けて要望し、意見交換を行いました。 今後も情報・意見の交換を密にするため継続して対話会を行うことを確認しました。 |
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| <参加者> 関東地方整備局 横浜国道事務所長、川崎国道事務所長、京浜河川事務所長 各事務所の副所長以下担当者 12名 横浜建設業協会 会長、副会長、土木道路委員会 6名 |
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建設業法令遵守講習会 「発注者と受注者の取引ルール」
| 10月27日(木)午後2時~4時15分 | 神奈川県建設会館 講堂 | ||||
| 建設工事の発注者と受注者との契約の適正化は建設業の健全な発展に繋がるため双方が建設業法を十分に認識し、法令遵守の徹底が求められています。 8月に国土交通省が策定した「発注者・受注者間における建設業法法令遵守ガイドライン」に基づき発注者・受注者間の片務性を是正し、公正・透明な取引を目指した「建設工事請負契約の締結」に関する8つのルールの説明を具体的な事例を通して学び、また建設業法の意義と内容を再認識し、地域建設業の健全な発展を期す講習会でした。 |
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| <主 催> 横浜建設業協会、神奈川県建設業協会横浜支部 <参加者> 42名 <内 容> 発注者と受注者の取引ルール 【講師】近江 典男 (財団法人建設業適正取引推進機構 調査研究部主任研究員) |
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| 工藤会長のあいさつ |
講師の近江先生 |
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林市長を囲む朝食会
| 9月27日(火)午前7時45分~ | 横浜ロイヤルパークホテル2階 芙蓉(A) | ||||
| 建設業8団体の共催で林市長を囲む朝食会を開催し、朝早くから多くの方が林市長のお話に耳を傾けました。 市長は若い頃から民間企業で苦労を重ね、ついには大企業のトップとして次々と経営再建を任され実績を上げられました。 未経験の行政分野で、民間での経験を生かして、どのように市議会・市民・市職員と接して、どのように市政を進めているか、ユーモアを交えてお話になり、とても有意義な時間を過ごすことができました。 |
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| <主 催> 横浜建設業協会、神奈川県建設業協会横浜支部、全国中小建設業協会横浜支部、 横浜市建築設計協同組合、横浜建設業青年会、横浜市電設協会、神奈川県空調衛生工業会、 神奈川県電業協会 <参加者> 100名 <講 演> 林 文子 横浜市長 『市長が描く安心と活力があふれるまち・横浜』 |
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横浜市中小企業振興基本条例に係る意見交換会
| 9月16日(金)午後2時30分~ | 神奈川県建設会館 502会議室 | ||||
| 横浜市中小企業振興基本条例(平成22年4月1日施行)に基づく、取組状況報告書がまとまり、開会中の横浜市会に報告されました。 9月16日、当協会会長・副会長は横浜市経済局長より報告書の内容について説明を受け、中小企業振興施策について意見交換を行いました。 |
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| <参加者> 横浜市経済局長、財政局契約部長、政策局共創推進室長 横浜建設業協会 会長、副会長 |
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地域建設業振興に関する懇談会
| 8月26日(金)午前12時~ | 神奈川県建設会館 501会議室 | ||||
| 横浜建設業協会は建設関連4団体と懇談会を行い、横浜市中小企業振興基本条例に基づく地域建設業振興施策について情報・意見の交換を行いました。 また、PFI事業は地元企業にとって負担が大きく受注は極めて困難であるため、建設産業に関連する公共事業にPFI手法を導入しないようにとの要望書をまとめ、9月1日 5団体代表者が林市長を訪問し「公共事業におけるPFI手法導入の見直し」に関する要望書を手渡ししました。 【公共工事におけるPFI手法導入の見直しについて】PDF |
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| <参加団体> (社)神奈川県建設業協会横浜支部 横浜市建築設計協同組合 (社)横浜市電設協会 (社)神奈川県空調衛生工業会 (社)横浜建設業協会 |
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![]() 要望書を渡す5団体の代表と林市長 |
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横浜市各局・関係団体との対話会
| 5月26日~7月28日 | |||||
| 横浜市各局および建設関係団体との対話会を行い、各局の事業概要の説明を受け、大震災の影響に対する対応、公共工事の円滑な施工、入札・契約制度をめぐる諸問題等について意見交換を行いました。 予定価格事前公表の廃止および設計内訳書の明確化、工事施工の適正化など 活発な論議が交わされました。 |
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| 5月26日(木) | 横浜市建築保全公社 | ||||
| 6月24日(金) | 横浜市港湾局 | ||||
| 6月27日(月) | 横浜市建築局 | ||||
| 6月29日(水) | 横浜市各区土木事務所 | ||||
| 7月 6日(水) | 横浜市水道局 | ||||
| 7月11日(月) | 横浜市環境創造局 | ||||
| 7月20日(水) | 横浜市住宅供給公社 | ||||
| 7月21日(木) | 横浜市財政局契約部 | ||||
| 7月22日(金) | 横浜市道路局 | ||||
| 7月25日(月) | 横浜市建設労働組合連絡協議会 | ||||
| 7月28日(木) | 横浜市財政局公共施設・事業調整室 | ||||
横浜市建築保全公社 |
横浜市港湾局 |
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| 横浜市建築局 |
横浜市各区土木事務所 |
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| 横浜市水道局 |
横浜市環境創造局 |
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| 横浜市住宅供給公社 |
横浜市道路局 |
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横浜市会・神奈川県議会各会派に予算要望書を提出
| 6月27日~7月25日 | |||||
| 横浜市会4会派、神奈川県議会2会派に平成24年度予算要望書を提出し、各会派のヒアリングで、会長、副会長、各委員長が要望内容を説明して意見交換を行いました。 大規模地震に備えた安全なまちづくりの推進や公共工事の入札・契約制度の改善等について、活発な意見交換が行われました。 |
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| <横浜市会> 【平成24年度横浜市予算要望書】PDF |
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| 6月27日(月) | 午前11時 | (1時間) | 民主党横浜市会議員団 | ||
| 6月29日(水) | 午前10時 | (45分) | 公明党横浜市会議員団 | ||
| 6月29日(水) | 午後 1時 | (1時間) | 自由民主党横浜市支部連合会 | ||
| 7月25日(月) | 午後 3時 | (1時間) | 日本共産党横浜市会議員団 | ||
| 民主党横浜市会議員団 |
公明党横浜市会議員団 |
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| 自由民主党横浜支部連合会 |
日本共産党横浜市会議員団 |
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| <神奈川県議会> 【平成24年度神奈川県予算要望書】PDF |
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| 7月20日(水) | 午後 2時10分 | (30分) | 自由民主党神奈川県支部連合会 | ||
| 7月25日(月) | 午後11時30分 | (30分) | 民主党・かながわクラブ県議会議員団 | ||
| 自由民主党神奈川県支部連合会 |
民主党・かながわクラブ県議会議員団 |
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大都市横浜は大地震にどう備えるか -東日本大震災を教訓として-
| 7月25日(月)午後1時30分~4時30分 | 横浜情報文化センター 情報ホール |
| NPO法人 建物長寿命化ネットワーク主催による講演会が行われ、横浜建設業協会から安全防災委員会の小林委員長が『地震時における横浜建設業協会の活動』と題して、東日本大震災における出動状況、がけ崩れ災害に係る応急措置、横浜市総合防災訓練、各区の防災訓練、横浜市公共建築物即時出動訓練、東日本大震災被災地支援活動について講演を行いました。 | |
| <主 催> NPO法人 建物長寿命化ネットワーク <後 援> 横浜市、(社)神奈川県建設業協会 他 建設8団体 横浜市建築設計協同組合 <演 題> ①東日本大震災の被災地視察報告と考察 NPO法人建物長寿命化ネットワーク理事長 服部範二 ②東日本大震災の自衛隊活動について 自衛隊神奈川県地方協力本部 佐々木大裕 3等陸佐 ③地震時における横浜建設業協会の活動 横浜建設業協会 安全防災委員長 小林成弘 ④横浜市の防災に対し民間建築物の耐震化促進の取り組み 横浜市建築局 建築企画課 脇出一朗課長 |
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『サービス付き高齢者向け住宅制度』説明会
| 7月21日(木)午後4時~5時 | 神奈川県建設会館 501会議室 |
| 『横浜市高齢者向け優良賃貸住宅制度』が今年の高齢者住まい法(高齢者の居住の安定確保に関する法律)の改正に伴い、国土交通省・厚生労働省共管の制度として『サービス付き高齢者向け住宅』に一本化されて支援措置が規定され、今後、整備費補助や税制上の支援措置を行い、その供給を促進することになりました。 横浜市建築局の担当者の方から改正点など事業の説明をしていただきました。 |
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| <事業説明> (1)高齢者住い法の改正点と平成23年度家賃補助付高齢者向け賃貸住宅事業について (2)民間建築物耐震対策事業について <参 加 者> 29名 |
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黒岩神奈川県知事の講演会
| 7月15日(金)午後4時~5時30分 | 神奈川県建設会館2階講堂 |
| 黒岩神奈川県知事をお迎えして、黒岩知事が神奈川の未来づくりのために掲げた「いのち輝くマグネット神奈川」への思いや、ソーラープロジェクトなどについて講演をしていただきました。 「行ってみたい、住んでみたいと思われるような魅力をもった神奈川を作りたい」とのお考え、知事選挙でのことなどお話しいただき 有意義な時間を過ごせました。 |
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| <主 催> 横浜建設業協会、神奈川県建設業協会横浜支部、全国中小建設業協会横浜支部、 横浜市建築設計協同組合、横浜建設業青年会、横浜市電設協会、神奈川県空調衛生工業会、 神奈川県電業協会 <参加者> 129名 <講 演> 『いのち輝くマグネット神奈川』へのわたしの思い 【講師】 神奈川県知事 黒岩 祐次 |
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工藤会長の開会の挨拶 |
黒岩知事 |
熱心に耳を傾ける参加者 |
小俣横浜支部長の閉会の挨拶 |
第2回建設業経営改革研修会
| 7月8日(金)午後3時~4時30分 | 神奈川県建設会館 502会議室 |
| 第2回建設業経営改革研修会が『web技術を活用したマーケティング』と題して開催されました。 営業力を強化する手段としてwebを活用した新たな市場開拓の提案や、ホームページの作成、ブログの書き方、スマートフォンを使った情報共有などの活用方法について研修を行いました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 <対 象> (社)横浜建設業協会 <参加者> 9名 <内 容> 『web技術を活用したマーケティング』 【講師】 竹内幸次 (株式会社スプラム代表取締役、中小企業診断士) |
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司会進行の特別委員会 菊嶋委員長 |
講師の竹内先生と参加者の皆さん |
震災時の活動に対して感謝状をいただきました
| 6月16日(水) | 横浜市役所 小松﨑副市長室 |
| 3月11日に発生した東日本大震災において、迅速かつ適切に道路や公共建築物の緊急点検を実施したことに対し、横浜市長より感謝状をいただきました。 震災発生時、横浜市との防災協定に基づき即時に防災作業隊各区方面班が出動し、緊急輸送路や公共建築物の巡回点検・応急措置を行い、災害復旧に貢献したことに対する感謝状です。 |
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![]() 感謝状をうけとる工藤会長 |
![]() 左から、工藤会長、小松﨑副市長、小俣神建協横浜支部長 |
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建設業経営改革研修会
| 5月25日(水)午後3時~4時30分 | 神奈川県建設会館2階講堂 |
| 前横浜市建築局公共建築部 天野敏光氏をお迎えして 行政の目から見た経営改革に関する研修会を開催しました。 天野氏の長い行政経験者としての視点で、建設業が生き残るための組織改革、人材育成などについてお話を伺いました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会、横浜市建築設計協同組合 <対 象> (社)横浜建設業協会、横浜建設業青年会、 横浜市建築設計協同組合、神奈川県建設業協会横浜支部 <参加者> 50名(横浜市 6名、(社)横浜建設業協会 30名、横浜市建築設計協同組合 13名、横浜市建築保全公社 1名) <内 容> 『建設業経営の目指すべき方向』 -前横浜市建築局公共建築部長が語る- 【講師】 天野 敏光(横浜市住宅供給公社街づくり事業部担当部長) |
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![]() 工藤会長の開会の挨拶 |
![]() 天野敏光氏 |
![]() 閉会の挨拶は横浜市建築設計協同組合理事長 金子修司氏 |
![]() |
平成23年度定期総会
| 5月19日(木)午前11時~ | 神奈川県建設会館2階講堂 |
| 平成23年度の定期総会が開催され平成22年度の事業報告・決算報告、平成23年度事業計画・予算案、新公益法人制度への移行方針などの審議を行い、全会一致で承認されました。 冒頭、工藤会長より3月の震災の影響について会員企業を対象に行った緊急アンケートの結果について報告があり、横浜市に対して「大規模地震に備えた町づくり」などを盛り込んだ要望書を提出したことを報告しました。 総会終了後の臨時理事会では、一部交代のあった役員への委嘱状の交付が行われ、また、各委員長からは新年度の活動方針の報告が行われました。 |
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| <出席者数> 268社 [うち委任状提出 130社(会員総数 277社)] 【平成22年度事業報告】PDF 【平成23年度事業計画】PDF 【新公益法人制度への移行方針】PDF 【東日本大震災の建設業への影響に関する会員アンケートの結果と 地震に強いまちづくりに関する要望書】PDF |
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開会のあいさつをする工藤会長 |
横浜市建築局 鈴木局長の挨拶 |
満員の会場 |
松尾副会長の閉会の挨拶 |
東日本大震災 義援金贈呈
| 4月14日(木)午後3時~ | 横浜市 市長応接室 |
| 横浜市の「東北地方太平洋沖地震募金」に500万円の義援金をお渡ししました。 この義援金は協会の会員企業と各社の自主的な募金により集めることができました。 義援金の目録が工藤会長より林文子横浜市長へ手渡されました。 |
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東日本大震災被災地支援活動
| 4月1日(金)~2日(土) | 宮城県気仙沼市 |
| 東日本大震災によって被災された気仙沼市への救援物資の輸送と被災地での仮設施設の建設を行いました。 スケジュール 4月1日 午前10時 救援物資積み込み 午後 3時 こどもの国での出発式 4月2日 午前 7時 現地到着 午後10時 横浜帰着 全36時間 走行距離 1,160Km 支援拠点 宮城県気仙沼市消防本部避難所 支援活動参加者 16名(車両 7台) 支援活動の内容 救援物資の輸送 仮設施設の建設(トイレ、更衣室、休憩所) ボランティア活動参加 |
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![]() 出発式 |
![]() 救援物資を積み込んだトラック |
![]() 荷台には救援物資が山積みです |
![]() 自らの手で運搬をします |
![]() 仮設の風呂の隣の更衣室 |
![]() 仮設トイレ |
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気仙沼にもっていった更衣室には 素敵なメッセージが書かれていました |
横浜市まちづくり問題研修会
| 1月26日(水)午後2時~午後4時 | 神奈川県建設会館 2階 講堂 | ||||||
| 近年、温暖化対策として様々な施策が展開され、また その関連技術は進歩しています。 第14回横浜市まちづくり問題研修会は『温暖化対策の展望』をテーマに、太陽光発電の技術展望について講演を行いました。 また 横浜市が実施した省エネ実証実験結果についての事例発表も行われ、温暖化対策事業に取り組む建設関連業者に必要な知識を習得し理解を深めました。 |
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<主催> 横浜市建築局、(社)横浜建設業協会、横浜市建築設計協同組合 <対象> 横浜市、(社)横浜建設業協会、横浜建設業青年会、横浜市建築設計協同組合 <参加者> 66名(横浜市 20名、(社)横浜建設業協会 25名、横浜市建築設計協同組合 21名) <内容> 温暖化対策の展望 【講 義】 太陽光発電の技術展望 講師: 杉本 賢司 ((株)タイセイ総合研究所上席研究員 一級建築士・工学博士・専攻建築士棟梁) 【事例発表】 「温暖化対策事業の実施状況」~省エネ実証試験結果について~ 発表者: 濱崎 敏明 (横浜市建築局電気設備課長) |
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開港150周年記念碑除幕式
| 1月25日(火)午前11時20分~ | 象の鼻パーク(横浜市中区) | ||||||||||||
| 横浜開港150周年記念碑が建設され、その除幕式が象の鼻パークで行われました。 記念碑は横浜開港150周年に「開国博Y150」を開催した証と、横浜の礎を築いた先人の業績への感謝と開港200年へ向けての横浜の発展に願いを込め設置されました。 記念碑には施工に協力した協会の名前が刻まれ、タイムカプセルには『横浜開港200周年 ~2059年~に向けて』と題した協会メッセージを入れました。 |
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| <主な出席者> 主催者:横浜開港150周年記念碑設置協議会 来 賓:林文子横浜市長 他 招待者:記念碑協賛者、タイムカプセル申込者 協会理事・幹事・評議員、「開国博150」大口協賛者 計約300名 (横浜建設業協会は理事が13 名出席しました) |
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新年初祈願祭
| 1月13日(木)午前11時40分~ | 伊勢山皇大神宮 | ||
| 平成23年を迎え 会員各社の1年間の無事故無災害と建設産業の発展を祈念して、西区の伊勢山皇大神宮において新年初祈願祭を行いました。 | |||
| <参加者> 6 名(会長、安全防災委員会) | |||
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平成23年新年賀詞交換会
| 1月7日(金)午前11時~午前12時 | (ロイヤルホールヨコハマ) | ||||||||||
| 横浜建設業協会と神奈川県建設業協会横浜支部の合同による新年賀詞交換会が地元選出の国会・県会・市会の諸先生、横浜市をはじめ関係行政機関・団体より多数のご来賓にご出席いただき、両団体の会員企業も多数参加して盛大に行われました。 主催団体を代表して工藤次郎横浜建設業協会会長が今年1年の目標として ①中小企業振興条例による地元建設業の活性化 ②商店街との連携による新事業の進展 ③フロンティア事業や長寿命化対策など建設市場開拓の取り組み ④入札契約制度の改善 ⑤女性技術者の活用 の5つの希望を掲げ、「地域の安全安心を願って、頼りにされ親しまれる建設業者を目指します」と新年の抱負を述べました。 その後参加者の皆さんは歓談し交流を深めることができました。 小松﨑横浜市副市長、大久保横浜市会議長のご祝辞をいただき、お忙しい中 林横浜市長にもご祝辞をいただくことができました。 会場入り口では、マスコット・キャラクター「横浜ケンジロー」が来賓と会員をお迎えし、横浜市歌斉唱の指揮も行いました。 |
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| <出席者> 560名 〔会員:348名 来賓:212名〕 | |||||||||||
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初祈願祭に臨む会長と安全防災委員








