当協会では年間を通じて様々な行事を行っております。
過去の行事につきましては、『過去の行事のお知らせはこちら』のリンクよりバックナンバーの閲覧が可能です。
平成22年度定期総会
| 5月21日(金)午前11時 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||
| 平成22年度の定期総会が開催され、平成21年度事業報告・決算報告、平成22年度事業計画・予算案の審議を行い、全会一致で承認されました。また本年度は役員改選の年にあたり、理事50名及び監事3名が選出され、工藤次郎会長が再選されました。 総会の冒頭では工藤会長が挨拶し、生き残りを賭けた厳しい企業経営の中にあって、「義務を果たして権利を主張」を基本方針に地域の安全・安心のための社会貢献活動、また公共工事の適正価格で受注できる仕組みづくり、さらに市内建設業の仕事量の確保や地域建設産業活性化に向けた地域との連携など、市民の安全な生活を支える役割を担う地域建設業を持続的に発展させるため、新体制で着実に取り組んでいこうと訴えました。 総会終了後の臨時理事会では役員の指名及び委嘱状を交付し、新年度の役員体制を確認し、各委員長から新年度の活動方針など抱負が述べられました。 | |||||
| <出席者> 277社〔うち委任状提出141 社 (会員総数 286 社)〕 | |||||
| 【平成21年度事業報告】PDF | |||||
| 【平成22年度事業計画】PDF | |||||
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土木工事電子納品基礎講習会
| 第1回 4月28日(水)午後1時30分 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||
| 第2回 5月 6日(木)午後1時30分 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||
| 横浜市の公共工事の電子納品は本年4月から「工事完成図と写真」を原則として本格的に運用されることになりました。電子納品は公共事業の調査、設計、工事など各業務段階の最終成果を電子データで納品する施策であり維持管理の効率化・費用の低減等に効果をもたらします。 今回の講習会は土木系企業を対象に、基礎的な「写真・工事完成図」など当面の必須項目についてパソコンを操作しての体験研修を行い、基礎技能を習得し、電子納品への理解を深めるために開催しました。 | |||||
| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |||||
| <テーマ> (1) 電子納品の概要について (2) 写真と工事完成図の電子納品について(体験学習) |
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| <講 師>第1回(4月28日開催) 福井コンピューター株式会社横浜営業所主任 深 山 あい子 氏 第2回(5月 6日開催) 株式会社建設システム営業部課長 久保田 亮 氏 本社営業部主事 阿 部 美乃里 氏 |
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| <参加者> 第1回(4月28日) 28社(62名) 第2回(5月 6日) 30社(57名) |
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横浜市電子納品説明会
| 3月4日(木)午前11時40分 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||
| 横浜市は市民サービスと向上と行政運営の簡素化を図るため、公共事業のIT化を進め、電子納品は平成17年にデジタル写真の一部から始め、その後、年々対象範囲を拡大し、今年4月からは全ての工事の完成図書に電子納品が運用されることになりました。 特に電子納品の経験が少ない建設企業が電子納品への理解を深め、業務の効率化を図り、工事入札に適切に対応していくために電子納品説明会を開催しました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 (社)神奈川県建設業協会横浜支部 | |||||
| <テーマ> (1) 公共事業IT化について (2) 電子納品の運用について(工事編、建築営繕編) |
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| <講 師> 横浜市都市整備局公共事業調査室 公共事業調査課課長補佐 渡 辺 章 氏 (財)日本建設情報総合センター CALS/EC部研究員 笹 川 順 平 氏 |
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| <参加者> 83名(横浜建設業協会:79名、神奈川県建設業協会横浜支部:4名) | |||||
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「地球にやさしいまちづくり・いえづくりアイデアコンクール」表彰式
| 2月20日(土)午前10時50分~午前11時15分 | (第22回大倉山観梅会会場/大倉山公園梅林特設ステージ) | ||||||||
| 建設業の活力の再生と商店街の活性化に取り組んでいるヨコハマ商建連携推進協議会では、地球温暖化に対応するまちづくり・いえづくりを進めるため、港北区内の小学生を対象とした「地球にやさしいまちづくり・いえづくり」アイデアコンクールを実施しました。 港北区内の13の小学校から569点もの多数の応募をいただき、このたび入選作品が決まり、大倉山振興会館で応募全作品を展示し、2月20日、大倉山観梅会で表彰式を行いました。 |
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| 【アイデアコンクールの概要】 < テ ー マ> 地球にやさしいまち・住まいのアイデアを提案 <募集期間> 平成22年1月6日(水)~1月31日(日) <募集対象> 港北区内の小学生 <審 査 員 > 山崎洋子(作家)、(社)横浜建設業協会会長 工藤次郎 ほか <主 催> ヨコハマ商建連携推進協議会 地球にやさしいまちづくり・いえづくり実行委員会 (横浜建設業協会、横浜市建築設計協同組合) 【応募説明資料】PDF |
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| 【入選作品】 19点(応募総数:569点) (最優秀賞1点、、優秀賞3点、特別賞3点、入選12点) 【入選リスト】PDF 【最優秀賞・優秀賞の作品】PDF |
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| 【作品の展示】(全作品569点を展示) <展示期間> 平成22年2月14日(日)~2月21日(日)10:00~17:00 <展示場所> 大倉山振興会館 |
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青色防犯パトロール出発式
| 1月26日(火)午後2時~3時 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||||||
| 横浜建設業協会は2006年4月から「防犯子ども110番活動」を開始し、会員各社が防犯パトロールや建設現場に懸垂幕を掲出して子どもを巻き込む犯罪の防止を訴えてきました。 この活動をさらに効果的に進め、犯罪のない明るい地域社会をつくるために、各区会の会員企業が総力をあげて「青色防犯パトロール」に取り組むことになり、1月26日、出発式を行いました。 青色回転灯を装備した車による防犯パトロールは、パトロールを周囲にアピールし小人数で広範囲なパトロールが可能で、子どもに対する犯罪だけでなく、全ての犯罪の抑止効果が期待できます。 出発式には、神奈川県警より西方生活安全対策室長、国吉県議会議長、横浜市会の川口議長・松本副議長、横浜市の樋高安全管理局次長が来賓として列席され、熱い期待と激励のお言葉をいただきました。 この出発式に先駆けて、すでに都筑区会は平成20年1月より、旭、緑、南、港南の各区会は昨年12月から今月にかけてパトロールを実施しています。他の区会も本日以降、順次実施していきます。 |
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| <参加者> 来 賓 5名 横浜建設業協会役員、各区会会員 66名 <内 容> 【出 発 式】 主催者挨拶、来賓挨拶、青色防犯パトロールの実施概要 防犯パトロールステッカー・青色回転灯の授与、決意表明 【防犯講和】 『神奈川県の子ども安全対策』 県警察本部 生活安全部生活安全総務課ストーカー対策室 課長代理 齋 藤 秀 明 |
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新年初祈願祭
| 1月15日(金)午前11時40分 | (伊勢山皇大神宮) | ||
| 新しい2010年を迎え、百年に一度といわれる大不況を乗り越えて、地域の安全・安心を守る横浜建設業界の維持発展と建設工事における事故撲滅を願い、西区の伊勢山皇大神宮において新年初祈願祭を行いました。 | |||
| <参加者> 6 名(会長、安全防災委員会) | |||
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平成22年新年賀詞交換会
| 1月8日(金)午前11時~午前12時 | (ロイヤルホールヨコハマ) | ||||||||||
| (社)横浜建設業協会と(社)神奈川県建設業協会横浜支部の合同による新年賀詞交換会が国会・県会・市会の諸先生、横浜市長はじめ関係機関・団体より多数ご臨席いただき、両団体の会員企業も多数参加して盛大に執り行われました。 主催団体を代表して工藤次郎横浜建設業協会会長が年頭の挨拶を行い、 *住民の生活基盤を維持保全する公共事業の重要性を訴え、 *厳しい財政事情のもとで安全で豊かな市民生活を実現するため、新しい官民協働事業のスタートの年にしてほしい。 *未曾有の経済危機にあっても、地域の安全・安心を守り、頼りにされ親しまれる地域建設業者をめざす。 と2010年の抱負を述べました。 会場入り口では、昨年誕生したマスコット・キャラクター「横浜ケンジロー」が来賓と会員をお迎えし、また横浜市歌斉唱の指揮を執りました。 |
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| <出席者> 615名 〔会員:350名 来賓:265名〕 | |||||||||||
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