行事のお知らせ


当協会では年間を通じて様々な行事を行っております。
過去の行事につきましては、『過去の行事のお知らせはこちら』のリンクよりバックナンバーの閲覧が可能です。



道路応急資材寄贈式

平成30年10月16日(火) 午後2時~ 青葉区役所 区長室 
横浜建設業協会は大規模地震等の災害発生時に各区土木事務所と協働して早期に対応できるよう、緊急輸送路の沿道に防災資材の配備を進めています。
このたび、資材置場に配備する緊急時防災資材の一部として青葉区にカラーコーン等を寄贈しました。
寄贈品: カラーコーン 31本、 コーンバー 15本、 通行止め看板 32枚、 警告灯 14台ほか。
記者発表資料
   贈呈式

横浜建築高等訓練校 建前披露 視察

平成30年9月29日(土) 10時~16時 雨天決行 神奈川県立産業技術短期大学校 西キャンパス 大工実習場
「 横浜建築高等職業訓練校」主催による建前披露の視察を行い、訓練生の皆さんの熱心な様子を拝見しました。
   

平成30年度 即時出動訓練

平成30年9月26日(水) 
午前8時45分~10時30分
即時出動対象施設、横浜建設業協会協会本部
「横浜市公共建築物に係る震災時の応急措置の協力に関する協定」 に基づく即時出動訓練が行われました。
横浜市域において震度5以上の大規模地震が発生したとの想定のもとに、応急復旧活動の拠点となる公共建物の中で
特に重要であり、中心的な役割を果たす区庁舎、消防署、病院等の安全点検及び応急措置活動に関する訓練を実施し、
震災時の防災拠点機能の迅速な確保と防災意識の高揚を図ることを目的に行われました。
 実施施設  37施設(即時出動対象施設 51施設)
 参加機関・団体  <横浜市>
公共施設復旧調整班(建設局公共建築部)、訓練対象施設の施設管理者
<協力団体>
(一社)横浜建設業協会、(一社)神奈川県建設業協会横浜支部、(一社)横浜市電設協会、(一社)神奈川県電業協会、(一社)神奈川県空調衛生工業会
 訓練参加者  <訓練参加者>
86社98名(即時出動会員 49社59名、バックアップ会員 37社39名)
<横浜建設業協会 本部>
14名(会長、建築委員会、神奈川県建設業協会横浜支部)
 
               
 

平成30年度 建設業女性活躍推進セミナー

平成30年9月21日(金) 午後15時~ 神奈川県建設会館 2階講堂
建設業が直面する最大の課題である担い手確保・育成の一環として、女性の活躍しやすい環境整備を実現するため、昨年に引き続き横浜市経済局との共催で「女性活躍セミナー」を開催しました。

テーマ 「建設業を女性の一生の仕事に ~男女共創の幕開き~」
講 師 有限会社ゼムケンサービス 代表取締役 籠田 淳子氏
参加者 55名
 
山谷会長の挨拶
 
               籠田講師の講演

道路応急資材寄贈式

平成30年9月14日(金) 午前10時30分~午前11時 戸塚区役所 9階 特別会議室 
横浜建設業協会は大規模地震等の災害発生時に各区土木事務所と協働して早期に対応できるよう、緊急輸送路の沿道に防災資材の配備を進めています。
このたび、資材置場に配備する緊急時防災資材の一部としてをを戸塚区にカラーコーン等を寄贈しました。
寄贈品: カラーコーン 200本、コーンベット(ウエイト) 200個、、コーンバー 200本、 通行止め看板ほか一式。
記者発表資料
 
贈呈式
 
戸塚区長より感謝状をいただきました

平成30年度横浜市総合防災訓練 横浜建設業防災作業隊 保土ヶ谷方面班
                                  <訓練視察>防災作業隊本部(安全防災委員会)、各区会長

平成30年9月2日(日)
第39回 九都県市合同防災訓練、平成30年度横浜市総合防災訓練が開催され、横浜建設業防災作業隊、保土ヶ谷方面班が道路啓開訓練に参加しました。
  会  場       県立保土ヶ谷公園(横浜市保土ヶ谷区花見台4)
  参加機関      80機関
  参加人員      およそ2000名
  訓練参加者     保土ヶ谷区会 保土ヶ谷方面班班長以下  30名
  防災作業隊本部  29名(横浜建設業協会会長以下  22名、神奈川県建設業協会横浜支部支部長以下  5名)
 

子どもアドベンチャー2018に参加

平成30年8月16日(木) 、17日(金) 神奈川県建設会館 講堂
横浜市教育委員会主催の『子どもアドベンチャー2018』に参加しました。
夏休みの小中学生を対象とした、市内全域で行われたイベントです。
横浜建設業協会は、横浜建設業青年会と横浜市財政局と共催で、「建設工事にチャレンジ」と題して子供たちに建設業の
仕事の一端を体験していただきました。
チャレンジをしていただいた子供たちには、ケンジローのシールをプレゼントしました。
 
パソコンによる住宅デザイン作成にチャレンジ
 一輪車で荷物を運んでます!
   一輪車、タイムトライアル結果

横浜市 平成30年7月豪雨災害へ義援金の寄付を行いました

平成30年8月2日(木) 13:30~ 横浜市役所 市長応接室
横浜建設業協会は会員企業から集められた義援金310万円を 「横浜市 平成30年7月豪雨災害」へ寄付しました。
本日 正副会長が林市長を訪問して目録を手渡しました。
1日も早く被災者の皆様が、復興されることを願っております。

横浜市各局、関係団体との対話会

横浜市関係局及び関係団体と対話会を開催しました。
公共工事の入札・契約制度など諸問題について活発な意見交換が行われました。
6月19日(火)  横浜市財政局契約部  7月 9日(月)  横浜市建築局 
7月10日(火)  横浜市各区土木事務所  7月12日(木)  横浜市道路局 
7月12日(木)  横浜市環境創造局  7月13日(金)  横浜市港湾局 
7月18日(水)  横浜市水道局  7月24日(火)  横浜市財政局公共施設事業調整室 
6月28日(木)  横浜市建築保全公社     

横浜市会・神奈川県議会 各会派への予算要望の提出

横浜市会4会派、神奈川県議会2会派に対して、平成31年度予算要望書を提出しました。
各会派の予算要望ヒアリングには、正副会長、各委員長が出席し、予算要望書の内容の説明や意見交換を行いました。
 <横浜市> 【平成31年度横浜市予算要望書】
6月12日(火)  自由民主党横浜支部連合会  6月12日(火)  公明党横浜市会議員団 
6月19日(火)  民権フィーラム横浜市会議員団  6月19日(火)  日本共産党横浜市会議員団 
 <神奈川県> 【平成31年度神奈川県予算要望書】
6月28日(木)  立憲民主党・民権クラブ  7月18日(水)  自由民主党神奈川県支部連合会

平成30年度定時総会

平成30年5月18日(金) 午前11時~ 神奈川県建設会館 2階講堂
平成30年度定時総会が、横浜市関係局、並びに建設関連団体の皆様を来賓に迎え、多数の会員の方々のご出席をいただき開催されました。
その後行われた臨時理事会で、任期満了に伴う役員改選により、会長に山谷朋彦氏を選出した。
山谷会長は「建設業界をとりまく環境は厳しい。担い手の確保育成、働き方改革に取り組み、完全週休2日制実現を目指す。発注者には適切な工期、工費の設定を求めていく」と抱負を述べた。
 
山谷会長
 

横浜市まちづくり問題研修会

平成30年2月26日(月) 午後2時30分時~4時30分 神奈川県建設会館 2階講堂
横浜市、横浜市建築設計協同組合と共催による 第21回 横浜市まちづくり問題研修会が行われました。
今回の研修会は「都市木造の役割について」をテーマに、地域の建築物に見る国産木材活用の可能性-森と都市の共生-と題し、都市木造の意味から、具体的な活用方法、課題と展望について考える研修会となりました。

 テーマ  都市木造の役割について 地域の建築物に見る国産木材活用の可能性-森と都市の再生-
 講 師  東京大学生産技術研究所 教授 腰原 幹雄 様
 参加者  74名(横浜市 13名、横浜市建築設計協同組合 27名、横建協 31名、新聞社 3名) 
 

本日の司会は建築設計協同組合 土屋副理事長
 
横浜市技監・建築局長 坂和 様
 
横浜市建築設計協同組合 金子理事長の挨拶
 
腰原先生の講演

道路応急資材寄贈式

平成30年2月1日(木) 午前11時~11時30分 保土ヶ谷区役所 区長室 
横浜建設業協会は大規模地震等の災害発生時に各区土木事務所と協働して早期に対応できるよう、緊急輸送路の沿道に防災資材の配備を進めています。
このたび、資材置き場に配備するカラーコーン等の防災資材をを保土ヶ谷土木事務所に寄贈しました。
保土ヶ谷区に対しては カラーコーン 150本、コーンバー 150本 等を贈呈しました。
記者発表資料

また 昨年 10月24日には栄区にも同様の防災資材をお送りしました。
 
横浜建設業協会 土志田会長より目録の贈呈
 
保土ヶ谷区長より感謝状をいただきました
 
防災資材
 

国交省・県・市と横浜建設業協会・神奈川県中小建設業協会との意見交換会

平成30年1月30日(火) 午前10時~ 神奈川県建設会館 2階 講堂
神奈川県中小建設業協会(神中建)、横浜建設業協会と国交省・神奈川県・川崎市、横須賀市、横浜市の意見交換会を各担当者をお招きして開催しました。
 挨  拶    横浜建設業協会 会長 土志田 領司
 講  演    働き方改革について  国土交通省土地・建設産業局 建設業課 入札制度企画指導室長  岩下 泰善 様
 意見交換会  ① 働き方改革について
           ② 入札制度について
           ③ その他
 閉会に挨拶  神奈川県中小建設業協会 会長 河崎 茂 

 出席者   国交省・神奈川県・横浜市、川崎市、横須賀市、全国中小建設業協会    18名
         神奈川県中小建設業協会                               17名
         横浜建設業協会                                      13名
           合 計                                         48名 
 
土志田 会長
 
岩下 入札制度企画指導室長
 
会議風景
 
河崎 神奈川県中小建設業協会 会長

新年・初祈願祭

 平成30年1月17日(水)午前11時40分~ 伊勢山皇大神宮
安全防災委員会と正副会長がそろって、伊勢山皇大神宮を訪れ、事業の繁栄と1年の工事の安全を祈願しました。
この1年も 『絶対安全!!』  よろしくお願いします。
 

平成30年 新年賀詞交換会

平成30年1月11日(木) 午前11時~ ロイヤルホールヨコハマ
横浜建設業協会と神奈川県建設業協会横浜支部は新年賀詞交換会をロイヤルホールヨコハマにて開催しました。
林横浜市長をはじめ関係行政機関・団体の関係者、地元選出の国会・県会・市会の諸先生など多数のご来賓の方々にご出席いただき、また、会員企業も多数出席して盛大に行われました。
主催団体を代表して土志田横浜建設業協会会長が
国内においては安定した政権下のもと、力強い経済を取り戻しつつある。建設業会も一丸となって建設産業へ脱皮し、新しい3K(給料高い・休日多い・希望が持てる)を定着させなければならない。週休2日制の実現や長時間労働の是正にあたっては、発注者、受注者が共通の認識を持って、適正工期の設定、施工時期の平準化、適正な賃金水準の確保、書類の簡素化などに総合的に取り組むこととされている。持続的な発展のためにも、関係者が一致協力して対応していく必要がある。と年頭のあいさつを行いました。
続いて、林横浜市長、松本横浜市会議長のご挨拶をいただきました。
参加者の皆さんは歓談し、交流を深めることができました。

<出席者> 570名(会員350名、来賓220名)
<次 第> 開会の辞
        横浜市歌斉唱   指揮:横浜ケンジロー
        年頭の挨拶    横浜建設業協会会長
        来賓の祝辞    横浜市長、横浜市会議長
        乾杯        神奈川県建設業協会横浜支部長
        閉会の挨拶
 
司会担当(筒見総務委員長)
 
横浜市歌斉唱(指揮:横浜ケンジロー)
 
年頭の挨拶(土志田会長)
 
来賓挨拶(林横浜市長)
 
来賓挨拶(松本横浜市会議長)
 
乾杯(神奈川県建設業協会横浜支部 松尾支部長)
   
 
閉会の挨拶(岩野副会長)
 
林市長と記念撮影

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