横浜市優良工事請負業者顕彰式
| 12月17日(金)午後1時30分 | 神奈川県建設会館 2階 講堂 |
| 10月28日、平成22年度横浜市優良工事表彰式が行われ、横浜市発注工事を優秀な成績で施工した請負業者53社(土木部門:33社、設備部門:13社、建築部門:7社)が表彰されました。 当協会会員企業も20社(土木部門:15社、建築部門:5社)が受賞しました。 協会として受賞の栄誉を讃え、他の模範とするために顕彰式を行いました。 |
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| 【平成22年度優良工事請負業者名簿(横浜建設業協会会員】 PDF | |
![]() 土木部門の受賞15社を代表して(株)大山組建材の大山氏 |
![]() 建築部門の受賞5社を代表して㈱柏原工務店の柏原氏 |
横浜市公共建築物安全パトロール 結果報告会
| 12月10日(金)午後2時~4時 | 神奈川県建設会館 2階 講堂 |
| 横浜建設業協会、神奈川県空調衛生工業会、横浜市電設協会は横浜市と合同で第40回公共建築工事安全パトロールの結果報告会を開催しました。 パトロールの重点項目は ①墜落・転落、建設機械、土砂崩壊、第三者災害防止への措置 ②労働衛生管理 ③建設産業廃棄物分別収集の実施の3点。 横浜建設業協会パトロール班代表より「一部改善事項があり指導したが、全体として各作業所とも整理整頓がなされ、安全管理が十分認識されている」との報告があった。 【第40回横浜市公共建築工事安全パトロールの結果報告書(建築工事編)】PDF |
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| <参加業界団体> (社)横浜建設業協会、(社)神奈川県空調衛生工業会、 (社)横浜市電設協会 |
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| <参加者数> 54名(横建協 23名、空調衛生工業会 8名、電設協会 14名、建築局 9名) | |
![]() 横浜市建築局 天野部長のあいさつ |
![]() 工藤会長のあいさつ |
![]() 横浜市建築局技術管理担当 角田課長の講評 |
![]() 間瀬副会長の閉会の挨拶 |
第5回建設業経営改革研修会
| 12月7日(火)午後2時~4時 | 神奈川県建設会館 501号室 |
| 建設投資の大幅な縮小と長期化する不況により地場建設業は強い逆風にさらされ、厳しい経営環境におかれています。 この状況を打破するため、経営スタイルを “待ち”の営業から “攻め”に変革する必要があり、その過程において新規事業展開の検討が避けられません。 この研修会では地場建設業の事業環境を踏まえ、進むべき選択肢について解説し、新規事業の展開を図る際のポイントについて 新分野の選択の仕方、新事業の売り上げや従業員数などの考え方を示し、環境や観光、農業、福祉分野などへの進出事例を示しながら解説が行われた。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会 会員 | |
| <参加者> 14名 | |
| <内 容> 【テーマ】 第5回建設業経営改革研修会 『地場産業の新事業展開』 ~サービス産業的意識による成功のポイント~ <主な内容> 将来に向けて事業の方向性、新分野進出事例の紹介、 新分野進出時における営業戦略、経営者に求められる能力など 【講師】 植草 陽一 (株)建設経営サービスコンサルティング事業部次長 国土交通省建設業経営支援アドバイザー 経済産業省・中小企業大学講師、中小企業診断士 |
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![]() 特別委員会菊嶋委員長のあいさつ |
![]() 講師の植草陽一 先生 |
平成22年度総合評価方式入札参加研修会
| 12月1日(水)午後1時30分~ | 神奈川県建設会館 2階 講堂 |
| 神奈川県建設業協会横浜支部と合同で総合評価方式参加のための研修会を開催しました。 今回の研修会では特別簡易型の導入など制度の見直しを踏まえた講演形式の合同研修会を行い、その後4回にわたり、希望企業に対して施工計画書の作成を始め、総合評価入札参加に関連する諸問題について個別相談を行いました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会、(社)神奈川県建設業協会横浜支部 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会 (社)神奈川県建設業協会横浜支部 会員 | |
| <参加者> 78名((社)横浜建設業協会 75名、(社)神奈川県建設業協会横浜支部 3名) 個別相談会 (土木 10社、建築 9社) |
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| <内 容> 総合評価落札方式における施工計画書の作成手順と事例研究 ワークシートを利用した施工計画書の作成方法として提案事項の抽出や現地調査、 記述事項の洗い出しの手法の解説。他 事例紹介 【講師】 (社)建設情報化協議会 最高顧問 吉田 信雄 氏 理 事 河原 調 氏 |
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![]() |
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横浜市土木工事技術・安全講習会
| 11月26日(金)午後2時~4時30分 | 横浜中法人会税経研修センター2階研修室 |
| 土木工事の現場においては安全第一、ゼロ災害を目標とし、また工事施工の適正化を図るため、設計変更ガイドライン等への対応も要求されます。 こうした状況に鑑み、横浜市3局(環境創造局、道路局、水道局)合同による横浜市土木工事技術・安全講習会を行いました。 工事の安全対策や設計変更ガイドライン、工事成績評定のポイントなどを学び、事故事例を検証し安全対策への注意を促しました。 電子納品の本格的な運用に向けた各局の対応についての説明も行われました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会 会員 | |
| <参加者> 69名 | |
| <内 容> 1.「請負工事設計変更ガイドライン」および「工事の一時中止に係るガイドライン」について 2.工事成績評定点における留意点について 3.電子納品への各局の今後の対応について 4.下水道工事における工事の安全対策について 5.水道工事における工事の安全対策について 6.道路工事における工事の安全対策について |
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『横浜市高齢者向け優良賃貸住宅制度』 説明会
| 11月24日(水)午後1時30分~2時30分 | 神奈川県建設会館 501号室 |
| 横浜市が行っている 高齢者向け優良賃貸住宅制度について説明会が行われました。 この制度は、高齢者の居住の安定に配慮した住宅設備や共用施設、管理体制などを備えた賃貸住宅を対象に、一定の条件の下に住宅整備費や家賃の一部を補助するもので、 建築局の方からは制度を受ける際の評価のポイントなどの説明がありました。 横浜建設業協会は市内企業の事業参加を促進するため、この制度に対する要望をまとめ横浜市と意見交換会を行う予定です。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会 会員 | |
| <参加者> 20名 | |
| <内 容> 横浜市高齢者向け優良賃貸住宅制度について 制度の説明と質疑応答 講師 横浜市建築局住宅部住宅整備課長 木村 昇 様 住宅整備課長補佐 坂本 敏幸 様 |
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平成22年度会員事業所役職員表彰
| 11月19日(金)午後1時30分~ | 神奈川県建設会館 2階 講堂 |
| 恒例の会員事業所役職員表彰式が行われました。 「思想堅実・品行方正、勤務成績優良にして、同一会員方における勤務年数が20年以上で年齢満45歳以上の役員及び職員にして勤労精神を発揮し、よく担当業務に精勤、成績特に優秀な者」 (表彰規程第5条)。 今年は 役員 7名、職員 42名の計52名の方が表彰を受けられました。 永い間 一つの会社で働いてきた皆様 ご苦労様でした。 これからも ますます ご活躍をお祈りいたします。 |
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| 役員表彰を受けた(株)坂井工務店 阿部社長 |
職員表彰を受けた漆原土木(株)大沼さん |
| 表彰を受けられた皆さん |
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第4回建設業経営改革研修会
| 11月17日(水)午後2時~4時 | 横浜中法人会税経研修センター2階研修室 |
| 建設投資と公共事業の減少を背景として、公共工事、民間建築ともに激しい競争にさらされ、低価格受注に追い込まれる状況にあります。 このような状況の中、経営者自らがコストダウン経営に対して見直す必要があります。 この研修会では、コストダウンに対する意識はあるが、なかなか成果を上げられないという悩みを抱えた建設業経営者を対象に「コストダウン経営」の解説を通して 「コストダウン経営」に効果的に取り組んでいくために開催しました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会 会員 | |
| <参加者> 35名 | |
| <内 容> 『全社体制で臨むコストダウン経営』 ~現場の原価管理と会社の経営管理を連動させる~ <主な内容> なぜ、コストダウンが進まないのか?(経営者の自己チェックと課題抽出) 現場のコストダウン目標の決定、現場の原価管理の統制、 会社と現場を一体化したコストダウン事例 【講師】 小澤 康宏 様 (株)建設経営サービス派遣講師 (中小建設企業の経営改革、コストダウン指導を中心とした経営コンサルタント) |
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第40回横浜市公共建築物安全パトロール
| 11月15日(月)午前10時~ | |
| 横浜建設業協会、神奈川県空調衛生工業会、横浜市電設協会は横浜市と合同で第40回公共建築工事安全パトロールを行い、市内8か所の現場を4班体制で点検を行いました。 今回のパトロールでは ①墜落・転落・建設機械・土砂崩壊・第三者災害防止への措置 ②労働衛生管理 ③建設産業廃棄物分別収集の実施 の3点を重点目標として各現場を視察。日ごろの管理体制の確認を行った |
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| <パトロール> 横浜市公共建築工事8現場を4班編成で実施。 第1班の「旭中学校耐震補強その他工事」について実施機関・団体の代表がパトロールの視察を行った。 |
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| <参加業界団体>(社)横浜建設業協会、(社)神奈川県空調衛生工業会、(社)横浜市電設協会 | |
| <現場調査>建築、電気、機会の班に分かれて実施。終了後 書類の確認作業を行った。 | |
平成22年度安全大会
| 11月12日(金) 午前10時~12時 | 神奈川県建設会館 2階 講堂 |
| 神奈川県下の建設業における労働災害の死亡者は、全産業の42%を占めており、事故の主なものとして「墜落、転落」による死亡災害があげられます。このような状況の中、労働災害の原因の把握と防止策を真剣に学び、事業所および建設工事現場における安全活動に積極的に取組み、労働災害ゼロをめざす決意を新たにするために会員企業が一堂に会し安全大会を開催しました。 | |
| <参加者> 202名 (内訳) 横浜建設業協会会員 171名 来賓(横浜市、労働基準監督署) 25名 新聞社 6名 |
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| <次 第> 第1部 安全大会 黙祷、主催者挨拶、来賓紹介、来賓挨拶、開会趣旨説明、安全宣言 安全講話 『労働災害の現状と事故防止とポイント』 〈講師〉横浜南労働基準監督署長 平野 茂樹 氏 第2部 特別講演 『千分の1秒を競った国際レーサーが語る確かな安全を生み出す組織づくり』 〈講師〉 井原 慶子 様 |
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工藤会長のあいさつ |
横浜南労働基準監督署長 平野氏の安全講話 |
井原慶子氏の特別講話 |
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建設業経営改革研修会 リニューアル工事編
| 11月9日(火)午後3時~4時30分 | 神奈川県建設会館 501会議室 |
| 公共事業の縮小、受注競争の激化、世界同時不況による不動産不況など、地場建設産業は強い逆風に曝されています。このような中、地場の建設業者は従来型の経営戦略から成熟期に入って、官・民問わず、多くの潜在需要が見込める地域のリニューアル需要を新規の建設市場と捉え、経営戦略の基本を再構築する必要が求められています。 そこで リニューアル工事の増加の現状と将来予測、地域密着型建設企業の基本的経営戦略の方向性、具体的対応策等について4回にわたり演習を交えて学びました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会 会員 | |
| <日 時> 第1回:11月 9日(火) 15:00~16:30 第2回:11月17日(水) 15:00~17:00 第3回:11月25日(木) 15:00~17:00 第4回:12月 2日(木) 15:00~18:00 |
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| <参加者> 合計19名 | |
| <内 容> テーマ 第1回 講演「地場建設企業の維持保全工事の受注戦略(全体講義) 第2回 リニューアル工事に関する勉強会(土木・建築別演習) 第3回 リニューアル工事受注増のための企業戦略勉強会(土木・建築別演習) 第4回 個別企業の戦略相談会(1社45分) 講 師 建築 建設業振興基金建設業経営支援アドバイザー 藤原 一夫 氏 土木 中小企業診断士、技術士 飯島 康 氏 |
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建設業法令遵守講習会 『建設業の元請け・下請けルール』
| 10月28日(木)午後2時~午後4時 | 横浜中法人会税経研修センター 2階研修室 |
| 建設業では元請け下請け間において見積条件の不明確さ、契約締結前の工事着手、不当に低い請負代金の要求、指値発注による不適切な取引などが指摘され、国県市より元請け下請け関係の適正化に努めるよう、再三の要請があります。 元請け下請け関係においてどのような行為が法令に違反するか学び、知らないことによる法律違反行為を防ぎ、元請け下請け関係の適正化を図るため、建設業法令遵守講習会を実施しました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会、(社)神奈川県建設業協会横浜支部 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会、(社)神奈川県建設業協会横浜支部 各会員 | |
| <参加者> 合計46名 | |
| <内 容> テーマ 「建設業の元請け・下請けルール」 講 師 (財)建設業適正取引推進機構 調査研究部長 飯島正 氏 |
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第40回横浜市公共建築工事安全パトロール事前説明会
| 10月27日(水)午後2時~午後4時 | 神奈川建設会館2階 講堂 |
| 横浜市と建設業3団体が実施する第40回横浜市公共建築工事安全パトロールの事前説明会が行われました。 横浜市建築局営繕企画課 東課長より 最近5年間の公共建築工事における事故事例について説明があり、 その後パトロール班代表の㈱紅梅組 岩本部長よりパトロール実施に関する説明が行われました。 質疑応答の後、各班に分かれてパトロールの打合せが行われました。 11月15日にはパトロール実施、 12月10日には結果報告会が行われます。 |
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| <実施団体> 横浜建設業協会 (社)神奈川県空調衛生工業会 (社)横浜市電設協会 | |
| <実施機関> 横浜市建築局 | |
APEC会場周辺クリーンアップ大作戦
| 10月15日(金)午前9時30分~午前11時40分 | みなとみらい地区全域 |
| 11月7日~14日まで横浜みなとみらい地区でAPEC首脳会議が開催されます アジア太平洋地域の21の国・地域から訪れる多くの方々におもてなしの心をもって温かくお迎えできるよう、また会議関係者が横浜で快適に過ごし、良い印象をもっていただけるよう 会場周辺の「クリーンアップ大作戦」を行いました。 当日は 横浜市小松﨑副市長はじめ、道路局の職員の皆さんにもご参加いただき みなとみらい地区周辺の植え込みのごみ拾いや、歩道にこびりついたガムの除去などの清掃活動を行いました。 多数の会員の皆様のご協力で無事終了することができました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会、横浜市道路局 | |
| <参加者> 合計295名 (会員 277名、横浜市副市長以下 18名) | |
![]() 小松﨑副市長のご挨拶 |
![]() 工藤会長のご挨拶 |
![]() 整列した 参加者の皆さん |
![]() 小松﨑 副市長、工藤会長も清掃活動に参加しました |
![]() 歩道にこびりついたガム取り作業 |
![]() ケンジローは周辺の交通整理担当 |
![]() 植え込みの周辺のごみ拾い |
![]() 夏の暑さで植え込みが随分枯れています |
横浜G30推進モデル建設現場活動成果発表会と環境問題講演会
| 9月24日(火)午後2時~午後3時30分 | 神奈川県建設会館 2階 講堂 |
| 横浜市のごみ30%削減計画“ヨコハマG30”に呼応して進めている『横建協G30推進モデル建設現場活動』は開始以後6年間で64の建築現場で延べ62社の会員企業がごみの減量化・資源化に取り組んできました。このたび20年9月に続き4回目の活動成果発表会を開催しました 前回以降に竣工したモデル建設現場を担当した10社に対して横浜市資源循環局長並びに横浜建設業協会会長より感謝状と記念品が贈呈されました。 またG30建設現場協議会事務局 片野孝治氏がモデル建設現場のごみの削減・分別など活動状況を報告しました。 発表会終了後、横浜市資源循環局の松野一郎課長による『建設廃棄物のリサイクルと適正処理の推進について』と題する講演会を行い、建設廃棄物のリサイクルについて学びました |
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| 【活動発表会】 <参加者>横浜建設業協会会員:91名 来賓:3名、現場代理人:6名 *会長挨拶 横浜建設業協会会長 工藤 次郎 *感謝状・記念品の贈呈 横浜市資源循環局長 早渕 直樹 *来賓挨拶 横浜市資源循環局長 早渕 直樹 横浜市建築局公共建築部長 天野 敏光 *活動報告 G30建設現場協議会事務局 片野 孝治 |
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| 【感謝状贈呈者名簿】 kanshajou.pdf へのリンク(詳細はこちらから) 【モデル建設現場協議会活動報告】moderukensetu.pdf へのリンク(詳細はこちらから) 【排出・分別状況、竣工写真】 haishutsu-bunbetsu.pdf へのリンク(詳細はこちらから) |
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| 【記念講演】 <講 師>横浜市資源循環局事業系対策部産業廃棄物対策課 監視指導担当課長 松野 一郎 <テーマ> 『建設廃棄物リサイクルと適正処理の推進について』 |
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| 満員の活動発表会会場 |
工藤会長の主催者あいさつ |
早渕資源循環局長から感謝状の授与 |
環境問題講演会 ~講師は横浜市資源循環局松野課長 |
第3回建設業経営改革研修会
| 9月22日(水)午後2時~午後4時 | 神奈川県建設会館 501会議室 | |
| 建設業の海外進出の現況や事業の形態、進出事例をもとに中小建設業者の海外進出の課題などを学び、海外進出への認識を深めて取り組みの足がかりとするため 研修会を行いました。 研修会では建設業海外進出の現況、海外進出の事業形態、なぜ海外なのか、海外進出の課題、海外展開の事例などについて説明があり、中小建設業・専門工事業が海外で「売れる」ものとして 保有技術や職員力、管理技術などを挙げ 海外のビジネスチャンスに まず一歩踏み出すことが大事と締めくくられた。 | ||
| <主 催> (社)横浜建設業協会 | ||
| <対 象> (社)横浜建設業協会 会員 | ||
| <参加者> 16名 | ||
| <内 容> 【テーマ】 『中小建設業者の海外進出』 ~無限に広がる海外市場にむけて 【講 師】 鐘江敏行 (有限会社 経営支援事務所フィールドイン代表、中小企業診断士) |
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第3回環境住宅研修会
| 9月7日(火)午後3時~午後5時 | 東京電力みなとみらいショールーム |
| 脱温暖化住宅の建設に向けた取り組みとして、電気エネルギーを活用した環境住宅について学ぶため、東京電力のショール―ムで『オール電化による低炭素スタイル』と題して研修会を行いました。 | |
| <主 催> (社)横浜建設業協会、横浜市建築設計協同組合 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会会員、横浜市建築設計協同組合会員 他 | |
| <参加者> 40名 (社)横浜建設業協会会員:24名、横浜市建築設計協同組合会員:11名、他5名 |
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| <内 容> 『オール電化による低炭素スタイル!』 【講師】 東京電力 神奈川支店 西尾康夫 ショールームの見学(IHクッキングデモンストレーション) |
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研修会の様子 |
エコキュートの説明 |
太陽光発電 |
IHクッキングヒーター |
『2010道路ふれあいフェスタ』に協賛
| 8月10日(火)午前10時~午後4時 | (JR桜木町駅前広場) | ||
| 8月10日、道路局主催の道路ふれあいフェスタが開催されました。 8月の「道路ふれあい月間」、10日の「道の日」を機に道路の整備や維持管理、道路の重要性についてPRするための催しで横浜建設業協会も協賛しました。 横浜ケンジローのシール、ボールペンなどの粗品を市民に提供し、大型映像装置(みなとみらいビジョン)を使って、協会活動のPRを行いました。 |
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『横浜市子ども安全の日』啓発イベント
| 8月1日(日)午前10時~午後4時 | (横浜市民防災センター、沢渡中央公園) 保土ヶ谷区会 |
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| 8月1日、横浜市主催による「子どもの安全・防犯・防災 啓発イベント」が開催されました。 『横浜市子ども安全の日』啓発イベントは消防フェアとの合同開催です。 横浜建設業協会からは保土ヶ谷区会が参加し、イベントの企画・運営に当たりました。 当日は防犯に対する意識を高めるため、親子で防犯クイズに挑戦していただき、回答者に防犯の塗り絵とクレヨンを贈呈しました。 各区会の防犯子ども110番活動の写真パネルを展示して協会活動をPRしました。 |
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横浜市各局・関係団体との対話会
| 6月10日~8月 4日 | |||||||||||||
| 6月より8月にかけて、横浜市各局および建設関係団体との対話会を行い、各局の事業概要の説明を受け、公共工事の円滑な施工、入札・契約制度をめぐる諸問題、災害時の出動等について、意見交換を行いました。 入札契約制度の最適化、土木事務所管内一円工事の地元企業への発注、ワンデーレスポンスの導入など 活発な議論が交わされました。 |
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| 6月10日(木) | 横浜市建設労働組合連合会 | ||||||||||||
| 7月 6日(火) | 横浜市総務局契約財産部 | ||||||||||||
| 7月12日(月) | 横浜市建築局 | ||||||||||||
| 7月21日(水) | 横浜市各区土木事務所 | ||||||||||||
| 7月22日(木) | 横浜市住宅供給公社 | ||||||||||||
| 7月26日(月) | 横浜市建築保全公社 | ||||||||||||
| 7月26日(月) | 横浜市水道局 | ||||||||||||
| 7月30日(金) | 横浜市環境創造局 | ||||||||||||
| 8月 4日(水) | 横浜市道路局 | ||||||||||||
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横浜市会・神奈川県議会各会派に予算要望書を提出
| 5月14日~7月22日 | |||||
| 横浜市会5会派、神奈川県議会2会派に平成23年度予算要望書を提出し、各会派のヒヤリングで、会長、副会長、各委員長が要望内容を説明して意見交換を行いました。 市内中小企業の振興や予定価格の事前公表の廃止など入札・契約制度の改善等について、活発な意見交換が行われました。 |
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| <横浜市会> | |||||
| 【平成23年度横浜市予算要望書】PDF | |||||
| 5月14日(金) | 午後3時 | (1時間) | 自由民主党横浜市支部連合会 | ||
| 7月13日(火) | 午前11時 | (1時間) | 民主党横浜市会議員団 | ||
| 7月21日(水) | 午前11時 | (1時間) | 日本共産党横浜市会議員団 | ||
| 7月21日(水) | 午後2時 | (45分) | 公明党横浜市会議員団 | ||
| 7月22日(木) | 午前11時 | (1時間) | ヨコハマ会議横浜市会議員団 | ||
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| <神奈川県議会> 【平成23年度神奈川県予算要望書】PDF |
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| 6月 2日(水) | 午前11時45分 | (40分) | 自由民主党神奈川県支部連合会 | ||
| 7月30日(金) | 午前10時30分 | (30分) | 民主党・かながわクラブ県議会議員団 | ||
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建設業経営改革研修会 『企業に発展をもたらす事業承継』
| 7月29日(木)午後2時~午後4時 | (神奈川県建設会館 2階) | ||
| 中小企業では経営者の高齢化が進行する一方で、事業承継に失敗し、紛争の発生や蓄積してきた経営資源の喪失により企業業績が悪化するケースが見受けられます。中小企業にとって事業承継の円滑化は事業の継続・発展を維持するために重要な課題です。 研修会では、事業継承に関する基礎知識や納税猶予等の支援策について講義を受け、最適な事業承継を事例をもとに学びました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |||
| <対 象> (社)横浜建設業協会会員 | |||
| <参加者> 25名 (社)横浜建設業協会:23名、横浜建設業青年会:2名 |
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| <内 容> テーマ 『企業に発展をもたらす事業承継』 講 師 グランド&クラウド コンサルティング、中小企業診断士、1級建築施工管理技士 建設業経営支援アドバイザー 加 藤 仁 史 |
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宮崎県都城地区 建設業活性化協議会との懇談会
| 7月27日(火)午前9時30分~ | (産業貿易センター) | ||
| 横浜建設業協会と同様に国の「建設業と地域の元気回復事業」の助成を受けて、建設業の活性化に取り組んでいる宮崎県都城地区建設業協会が当協会を視察に訪れました。 当協会の「商店街と建設業の連携による地域活性化事業」や地域貢献活動をテーマとして懇談が行われ、青色防犯パトロールやG30推進モデル建設現場活動などの説明を行いました。 |
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環境住宅研修会 『環境負荷の少ない快適なまちづくり』
| 7月9日(金)午後2時~午後4時 | (横浜中法人会税経研修センター) | ||
| ヒートアイランド現象が顕在化している今日、私達が生活する街を環境負荷が少なく、かつ快適な街にするためにはどうしたらよいかが問われています。 また、横浜市は省エネ・長寿命な住宅の普及促進のため、市有地を活用した脱温暖化モデル住宅推進事業を進めています。 ヒートアイランド現象の影響と、その対応策への理解を深め、市内企業の脱温暖化モデル住宅推進事業への参加を支援するため、環境住宅研修会を開催しました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会、横浜市建築設計協同組合 | |||
| <対 象> (社)横浜建設業協会会員、横浜市建築設計協同組合会員、横浜市職員 関連団体(神奈川県建設業協会横浜支部、横浜建設業青年会ほか) |
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| <参加者> 40名 (社)横浜建設業協会:20名、横浜市建築設計協同組合:16名 、その他:4名 |
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| <内 容> テーマ 『環境負荷の少ない快適なまちづくり』 講 師 東京工業大学大学院総合理工学研究科環境理工学創造専攻教授、 工学博士 日本ヒートアイランド学会会長 梅 干 野 晁 |
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建設業経営改革研修会 『これからの建設業経営を考える』
| 6月15日(火)午後2時~午後4時 | (横浜中法人会税経研修センター) |
| 厳しい経営環境の中で建設企業を持続的に発展させるため、自社の現況を正確に把握し、企業存続のための経営革新について多くの事例を通じて学び、建設企業経営に生かし生き残りを図るための施策を学びました。 | |
| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |
| <対 象> (社)横浜建設業協会会員、横浜建設業青年会ほか | |
| <参加者> 45名 (社)横浜建設業協会:40名、横浜建設業青年会:3名、 その他:2名 |
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| <内 容> テーマ 『これからの建設業経営を考える』 講 師 有限会社アックス 代表取締役、中小企業診断士 建設業経営支援アドバイザー 山 北 浩 史 |
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平成22年度定期総会
| 5月21日(金)午前11時 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||
| 平成22年度の定期総会が開催され、平成21年度事業報告・決算報告、平成22年度事業計画・予算案の審議を行い、全会一致で承認されました。また本年度は役員改選の年にあたり、理事50名及び監事3名が選出され、工藤次郎会長が再選されました。 総会の冒頭では工藤会長が挨拶し、生き残りを賭けた厳しい企業経営の中にあって、「義務を果たして権利を主張」を基本方針に地域の安全・安心のための社会貢献活動、また公共工事の適正価格で受注できる仕組みづくり、さらに市内建設業の仕事量の確保や地域建設産業活性化に向けた地域との連携など、市民の安全な生活を支える役割を担う地域建設業を持続的に発展させるため、新体制で着実に取り組んでいこうと訴えました。 総会終了後の臨時理事会では役員の指名及び委嘱状を交付し、新年度の役員体制を確認し、各委員長から新年度の活動方針など抱負が述べられました。 | |||||
| <出席者> 277社〔うち委任状提出141 社 (会員総数 286 社)〕 | |||||
| 【平成21年度事業報告】PDF | |||||
| 【平成22年度事業計画】PDF | |||||
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土木工事電子納品基礎講習会
| 第1回 4月28日(水)午後1時30分 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||
| 第2回 5月 6日(木)午後1時30分 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||
| 横浜市の公共工事の電子納品は本年4月から「工事完成図と写真」を原則として本格的に運用されることになりました。電子納品は公共事業の調査、設計、工事など各業務段階の最終成果を電子データで納品する施策であり維持管理の効率化・費用の低減等に効果をもたらします。 今回の講習会は土木系企業を対象に、基礎的な「写真・工事完成図」など当面の必須項目についてパソコンを操作しての体験研修を行い、基礎技能を習得し、電子納品への理解を深めるために開催しました。 | |||||
| <主 催> (社)横浜建設業協会 | |||||
| <テーマ> (1) 電子納品の概要について (2) 写真と工事完成図の電子納品について(体験学習) |
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| <講 師>第1回(4月28日開催) 福井コンピューター株式会社横浜営業所主任 深 山 あい子 氏 第2回(5月 6日開催) 株式会社建設システム営業部課長 久保田 亮 氏 本社営業部主事 阿 部 美乃里 氏 |
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| <参加者> 第1回(4月28日) 28社(62名) 第2回(5月 6日) 30社(57名) |
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横浜市電子納品説明会
| 3月4日(木)午前11時40分 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||
| 横浜市は市民サービスと向上と行政運営の簡素化を図るため、公共事業のIT化を進め、電子納品は平成17年にデジタル写真の一部から始め、その後、年々対象範囲を拡大し、今年4月からは全ての工事の完成図書に電子納品が運用されることになりました。 特に電子納品の経験が少ない建設企業が電子納品への理解を深め、業務の効率化を図り、工事入札に適切に対応していくために電子納品説明会を開催しました。 |
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| <主 催> (社)横浜建設業協会 (社)神奈川県建設業協会横浜支部 | |||||
| <テーマ> (1) 公共事業IT化について (2) 電子納品の運用について(工事編、建築営繕編) |
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| <講 師> 横浜市都市整備局公共事業調査室 公共事業調査課課長補佐 渡 辺 章 氏 (財)日本建設情報総合センター CALS/EC部研究員 笹 川 順 平 氏 |
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| <参加者> 83名(横浜建設業協会:79名、神奈川県建設業協会横浜支部:4名) | |||||
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「地球にやさしいまちづくり・いえづくりアイデアコンクール」表彰式
| 2月20日(土)午前10時50分~午前11時15分 | (第22回大倉山観梅会会場/大倉山公園梅林特設ステージ) | ||||||||
| 建設業の活力の再生と商店街の活性化に取り組んでいるヨコハマ商建連携推進協議会では、地球温暖化に対応するまちづくり・いえづくりを進めるため、港北区内の小学生を対象とした「地球にやさしいまちづくり・いえづくり」アイデアコンクールを実施しました。 港北区内の13の小学校から569点もの多数の応募をいただき、このたび入選作品が決まり、大倉山振興会館で応募全作品を展示し、2月20日、大倉山観梅会で表彰式を行いました。 |
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| 【アイデアコンクールの概要】 < テ ー マ> 地球にやさしいまち・住まいのアイデアを提案 <募集期間> 平成22年1月6日(水)~1月31日(日) <募集対象> 港北区内の小学生 <審 査 員 > 山崎洋子(作家)、(社)横浜建設業協会会長 工藤次郎 ほか <主 催> ヨコハマ商建連携推進協議会 地球にやさしいまちづくり・いえづくり実行委員会 (横浜建設業協会、横浜市建築設計協同組合) 【応募説明資料】PDF |
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| 【入選作品】 19点(応募総数:569点) (最優秀賞1点、、優秀賞3点、特別賞3点、入選12点) 【入選リスト】PDF 【最優秀賞・優秀賞の作品】PDF |
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| 【作品の展示】(全作品569点を展示) <展示期間> 平成22年2月14日(日)~2月21日(日)10:00~17:00 <展示場所> 大倉山振興会館 |
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青色防犯パトロール出発式
| 1月26日(火)午後2時~3時 | (神奈川県建設会館講堂) | ||||||||
| 横浜建設業協会は2006年4月から「防犯子ども110番活動」を開始し、会員各社が防犯パトロールや建設現場に懸垂幕を掲出して子どもを巻き込む犯罪の防止を訴えてきました。 この活動をさらに効果的に進め、犯罪のない明るい地域社会をつくるために、各区会の会員企業が総力をあげて「青色防犯パトロール」に取り組むことになり、1月26日、出発式を行いました。 青色回転灯を装備した車による防犯パトロールは、パトロールを周囲にアピールし小人数で広範囲なパトロールが可能で、子どもに対する犯罪だけでなく、全ての犯罪の抑止効果が期待できます。 出発式には、神奈川県警より西方生活安全対策室長、国吉県議会議長、横浜市会の川口議長・松本副議長、横浜市の樋高安全管理局次長が来賓として列席され、熱い期待と激励のお言葉をいただきました。 この出発式に先駆けて、すでに都筑区会は平成20年1月より、旭、緑、南、港南の各区会は昨年12月から今月にかけてパトロールを実施しています。他の区会も本日以降、順次実施していきます。 |
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| <参加者> 来 賓 5名 横浜建設業協会役員、各区会会員 66名 <内 容> 【出 発 式】 主催者挨拶、来賓挨拶、青色防犯パトロールの実施概要 防犯パトロールステッカー・青色回転灯の授与、決意表明 【防犯講和】 『神奈川県の子ども安全対策』 県警察本部 生活安全部生活安全総務課ストーカー対策室 課長代理 齋 藤 秀 明 |
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新年初祈願祭
| 1月15日(金)午前11時40分 | (伊勢山皇大神宮) | ||
| 新しい2010年を迎え、百年に一度といわれる大不況を乗り越えて、地域の安全・安心を守る横浜建設業界の維持発展と建設工事における事故撲滅を願い、西区の伊勢山皇大神宮において新年初祈願祭を行いました。 | |||
| <参加者> 6 名(会長、安全防災委員会) | |||
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平成22年新年賀詞交換会
| 1月8日(金)午前11時~午前12時 | (ロイヤルホールヨコハマ) | ||||||||||
| (社)横浜建設業協会と(社)神奈川県建設業協会横浜支部の合同による新年賀詞交換会が国会・県会・市会の諸先生、横浜市長はじめ関係機関・団体より多数ご臨席いただき、両団体の会員企業も多数参加して盛大に執り行われました。 主催団体を代表して工藤次郎横浜建設業協会会長が年頭の挨拶を行い、 *住民の生活基盤を維持保全する公共事業の重要性を訴え、 *厳しい財政事情のもとで安全で豊かな市民生活を実現するため、新しい官民協働事業のスタートの年にしてほしい。 *未曾有の経済危機にあっても、地域の安全・安心を守り、頼りにされ親しまれる地域建設業者をめざす。 と2010年の抱負を述べました。 会場入り口では、昨年誕生したマスコット・キャラクター「横浜ケンジロー」が来賓と会員をお迎えし、また横浜市歌斉唱の指揮を執りました。 |
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| <出席者> 615名 〔会員:350名 来賓:265名〕 | |||||||||||
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